すきなもの。

Hey!Say!JUMPに日々幸せをもらっている私の、備忘録的な日記です。

愛すべきビビり三銃士。【いたジャン2/17①】

昨日ようやく見た先週のいたジャン!
自分の中での最強回はスタジオでみんなで一大事を解決する回なのですが、それに迫る楽しさでした♪

kaosi.hatenablog.com
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ということで記録に残します♪
書き起こしたら長くなってしまったので、2つの記事に分けます!

オープニングから楽しそうに談笑する伊野ちゃん、山田くん、裕翔くん♪
そこに「あははは!」と乱入する光くん(笑)!

今日も知念くんが司会です♪
裕翔くん「よっ!名MC !声張っていこう!」

伊野ちゃん、何で「チョリース」してるの…(笑)!

知念くん「早速今回の一大事に参りましょう!(⬅ちゃんと声張ってる(笑))今回行ってくれたのは…?」

山田くん「はいっ」

裕翔くん「はいっ」

伊野ちゃん「…はいっ(チョリース)」

スタジオ大爆笑!

大ちゃん「ちゃんと流れにのれよ(笑)!」

画面には「JUMP1のテキトー男」のテロップが(笑)!
伊野ちゃん楽しそうだね~(笑)!

今回のこの組み合わせは初とのことですが、

伊野ちゃん「この3人ね、もう」

肩を組む3人。

山田くん「君達とはちょっと次元の違う絆の強さ!」

みんな「何それ?何ー?」

知念くん「共通点が分からないからねー」

光くん「共通点が分からん、確かに。イケメン(裕翔くん)、イケメン(山田くん)、ンッ(伊野ちゃん)」

伊野ちゃん「おいオマエ!俺が一番イケメンや!」

この、いのひかにしか出来ない絡みが好きです(笑)!
ってか、オープニングだけでこれだけ面白いって最高です(笑)!

今回のロケ、集合は早朝5時…!
寒そう&眠そうな3人!大変ですね~!
実はこの3人にはある共通点があるとのことですが、果たしてそれは…?

スタッフさん「おはようございます!!!」⬅大声

山田くん「うるせぇよ!」

裕翔くん「デカイデカイ!本当にやめて!本当にデカイから(笑)!」

山田くん「こら!マジで近所迷惑だから!」

伊野ちゃんはずっと笑ってます(笑)!

山田くん「あと、最近俺オープニング、明るいところで撮ってる記憶ねぇから!何でこんな暗いのいつも(※吊り橋ロケは早朝4時半から)!早いから!まだ5時だよ?!」

伊野ちゃん「橋じゃないの?橋でしょ今日も!橋!」

裕翔くん「えっ、そういうこと?えっ?」

しかしここで発表された一大事は、

『ビビり三銃士が決める!』

山田くん「ナメてんな!誰がビビり三銃士だ!」

伊野ちゃん「なぁ!」

『日本一の絶叫マシン!』

裕翔くん「うおわぁ~」
結構凄い顔してます(笑)!

伊野ちゃん「うわ~~~~~~~~(カメラに背を向けて奥へ歩いていき、振り返って)俺、絶叫マシン、嫌い!!」

山田くん「いやぁ、ダメだ…(膝を抱えながら座り込む)」

伊野ちゃん「オマエも?!」

そう、今回の一大事は、東の富士急ハイランド、西のナガシマスパーランドという絶叫マシンで有名な2つの遊園地を舞台に、絶叫マシン日本一を決めるというものです!

3人「なんでこの3人なんだろう?」

スタッフ「皆さんはビビりじゃないですか」

山田くん「ビビりじゃねえから!」

ということで、ここで3人のビビりなところを紹介!

★山田くん…高い所が苦手なビビり
…高所恐怖症ってビビり(笑)?

★裕翔くん…スタジオで何か出てくる度驚くビビり
…ある意味リアクション上手ってことです(笑)!

(余談ですが、裕翔くんのビビりの紹介で出てくる映像で、驚かないで余裕で笑ってる光くんのかっこよさと、その光くんの肩に女子みたいにつかまる高木くんのかわいさにきゅんきゅんしました♪)

★伊野ちゃん…絶叫マシンのロケで逃走し、1時間ロケを止めるほどのビビり
…例のやつですね…(笑)!夜会では当たり前の様に大ちゃんしか乗ってなかったもんね(笑)!

スタジオの大ちゃん「大変だったんだから、あれ」

そんな3人が、「ビビり三銃士」と命名され(笑)、ビビりだからこそ決められる、本当に恐い、日本一の絶叫マシンを選びます!

スタッフさん「ちなみに誰がこの中で一番ビビりですか?」

山田くん「ビビり?」

裕翔くん「えっ、いや、それ」

伊野ちゃん「ビビりと絶叫はまた別じゃない?」

山田くん「分かってないよね!マジ帰れよ!」

と、ビビりであることを認めない3人ですが、早速ドッキリを仕掛けられ、特に裕翔くんが素晴らしいリアクションを見せていました(笑)!

裕翔くん「吐き気もよおすわ!」

朝からお疲れ様です…(笑)!

とうことで、まずは新幹線と車で2時間半かけて、ナガシマスパーランドに到着!

山田くん「…ってか、この格好は何ですか…?」

三銃士の衣装を着せられている3人(笑)♪

スタッフさん「プッ(笑)」

裕翔くん「うっわ」

山田くん「いやマジで、俺ら今結構な武器(剣)持ってるからこれで刺すぞ!」

いやいや、かわいいと思うよ(笑)!

早速ナガシマスパーランドの担当の方にお話を聞く事に!

山田くん「正直、(絶叫マシンの怖さでは)富士急さんとスパーランドさんだったら、どっちが上かって言ったら…」

担当の方「そうですね、正直に…、勝ってると思っております!」

伊野ちゃん「一大事、解決~!こっちでしたね!」

ロケを終わらそうとする伊野ちゃん(笑)!
いや、駄目だよ(笑)!

ナガシマスパーランドの絶叫マシンの中から、恐い順に横綱大関・関脇の3つのマシンがエントリー!くじ引きの結果、伊野ちゃんは関脇、山田くんが大関、裕翔くんが横綱に!

伊野ちゃん「やったぁ!関脇だぁ~!」

めっちゃ嬉しそうでかわいい(笑)♪

ということで、まずは関脇から挑戦!
関脇は、フリーフォール系の「スペースショット」!そのあまりの高さ(富士急の同じようなマシンより高いとのこと)に、

伊野ちゃん「関脇…?関脇は…当たりだと思ってたよ…」

早速乗り込みます!

伊野ちゃん「あー、マジやだなぁ;」

山田くん「伊野ちゃんどう?今の気持ち。」

伊野ちゃん「分かんない…。自分の気持ちが分かんない…。」

かわいいな(笑)!

いよいよ急上昇!
それを見ながら爆笑する裕翔くん(笑)!

伊野ちゃん「うわー!たっけー!この後が辛いね…これ」

スタッフさん「伊野尾さん、めっちゃいい景色ですよ!」

伊野ちゃん「あぁ…」

その後、伊野ちゃんは一言も発しませんでした…(笑)!

あまりの怖さに声を忘れた伊野ちゃんは、首を横に降りながらゆっくりゆっくり、階段を降りて戻ってきました(笑)!

伊野ちゃん「すごいよ…(掠れ声)!」

景色が綺麗だったか聞かれても、

伊野ちゃん「いや…きれいだったかな…(掠れ声)?」

恐怖で記憶が無いようです…(笑)!

伊野ちゃん、ナイスファイトでしたー!!

②に続きます♪