すきなもの。

Hey!Say!JUMPに日々幸せをもらっている私の、備忘録的な日記です。

愛すべきビビり三銃士。【いたジャン2/17②】

続いて山田くんの大関は、世界最長のジェットコースター、「スチールドラゴン2000」!
なんとその距離は2479m、最高点97m、最大落差93.5m、そして所要時間は3分30秒…(笑)!

スタッフさん「じゃあ乗りますか、大関

山田くん「いや、乗らない…ですけど」

スタッフさん「なんでしたっけ、この番組名」

山田くん「いただきハイジャンプ…です」

スタッフさん「いただき(頂き)ですよね、絶叫マシンの一番の頂きに上らないと…番組名が泣きますよ」

裕翔くん「おい、どうすんだよ!山田どうすんだよ!」

伊野ちゃん「山田も泣いちゃうよ~!」

山田くん「乗るよ!乗るから!乗ればいいんでしょ!うるさいな!バカが!」

と、この時はスタッフに悪態をついていた山田くんですが、実際に乗ってみると、固定器具が下半身だけという恐ろしさで、

「びっくりしたー、俺、想像と違うんだもん。ガッチャンあるでしょ、こう(上から)守ってほしかったの。足つかないの。」

喋り方が中学生みたいになってます…(笑)!

写真スポットがあることを告げられるも、

「どこにあんの?無理だよー!」

スタート前には、

「速いの?」

スタートしてからは、

「ああー、はぁっ、どうしよう」

「どうしよう、ねぇ、ケケケ(担当D)」

ディレクターさんに助けを求める山田くん(笑)!

「俺本当にジェットコースターがだめなんです…」

その頃、下では、山田くんを応援する2人の姿が!

伊野ちゃん「いた!いたいたいた!」

裕翔くん「やまちゃーん!!」

伊野ちゃん「山田がんばれー!」

その頃、上では、

山田くん「どうしよう、落ちる!落ちる!どうしたらいいの?!どうすればいい?どうすればいい?どうすればいい?どうすればいいの…?無理ー!」

急降下!

裕翔くん、再び爆笑(笑)!

伊野ちゃん「何か雪玉みたいになってたね!固まりになってた!丸い!」

裕翔くん「あれ、ホントに俺らの知ってる山田(笑)?」

山田くん「もう駄目だ、俺もう駄目だよ」

ジェットコースターのあまりの長さに、

山田くん「お母さん!俺駄目だ、もう死ぬ!死ぬ」

山田くん「終わり?終わった?…終わってなぁ~い!」

山田くん「お母さ~ん!!!」

2度もお母さんと叫ぶことに(笑)!

伊野ちゃん「あと少し!」

裕翔くんは引き続き爆笑(笑)!

伊野ちゃん「もうダメ、顔が!この一瞬でも、もうダメな山田だったんだよ!」

そしてようやく終了!あまりの恐怖に、山田くんの頬を涙が…!

山田くん「怖いわ、コレ。」

ふらふらと戻ってきた山田くん!

伊野ちゃん「山田ぁ!」

裕翔くん「おかえり…!」

山田くん「これダメだ…(ぐすっ)」

伊野ちゃん「大丈夫か?」

無事の抱擁!!優しい抱擁です♪

伊野ちゃん「頑張ったな、山田!怖かったね!」

山田くん「いや、(担当Dが)隣に乗っててくれたんだけど、初めてちょっと好きになれた…」

伊野ちゃん「一人怖いもんねぇ!」

山田くん「ほんとに心強かったの。」

山田くん「これは怖い!」

そして写真の確認です!

伊野ちゃん「言うても、山田はスターよ!瞬間だけを切り取ったらキラキラしてる。絶対スターでアイドル!」

しかし、見に行ってみると…

伊野ちゃん「ちょっと待って、山田いる(笑)?」

そこにはヘルメットを目深にかぶった山田くんの姿が…(笑)!

裕翔くん「これロボコップやん!」

伊野ちゃん「完全に目から光線出す所(笑)!」

めっちゃ楽しそうなスタッフさんとの対比が良いですね(笑)!!

スタッフさん「これ大関でしたからね!」

伊野ちゃん「ちょっと待って(笑)」

山田くん「俺ね、横綱ヤバイと思うよ!」

伊野ちゃん「だって、大関で山田をこんなにしちゃうんだよ!」

裕翔くん「分かったからやめろってもう!分かったよ!こえーよ!」

ということで、いよいよ横綱
横綱は、うつ伏せの状態で乗る、フライングコースター、「アクロバット」です!
実物を見て、「うそーっ」て顔の裕翔くん(笑)。

スタジオで「何かちょっと面白そう…」と呟く知念くん、流石です(笑)。

早速乗ります!
最初からずっと「うわぁーうわぁー」と結構楽しそうな裕翔くん(笑)!

スタッフさん「中島さん、左、左、左見て、左!左キレイで!中島さん!」

裕翔くん「ほんとだキレイ!…うわぁー!!」

その後も絶叫し続けた裕翔くんは、叫びすぎて酸欠の魚のように口をパクパクさせながら帰ってきました(笑)!

裕翔くん「喉カラッカラ…」

伊野ちゃん「おかえり!」

裕翔くん「帰ってきたぞ…」

伊野ちゃん「良かったぁ」

山田くん「無事に帰ってきてくれて何よりだよ!」

無事の抱擁再び(笑)!

裕翔くん曰く、一番怖かったのは回転するところで、Gが凄く、臓器が漏れそうだったそうです(笑)!

そして、ここから車で4時間かけて、富士急に向かいます!

山田くん「オイオイ、今日どんだけ乗り物乗るんだよ!」

~スタジオトーク~

大ちゃん「でもね、行ってみたいと思ったよ!」

メンバーの中で唯一スパーランドに行ったことがあるという知念くん(静岡出身だから)は、何か乗った?と聞かれ、

知念くん「でも僕、身長小さくって乗れなかったんですよ、あれ。当時。」

大ちゃん「今はもう大丈夫かな(笑)」

知念くん「今は乗れると思う(笑)」

…かわいい(笑)。

大ちゃん「髙木、なんか口数少ないけど」

髙木くん「いやいや、俺は乗れるよ!」

伊野ちゃん「あ、乗れないやつだ!」

髙木くん「違う違う、俺はね、乗れる乗れる乗れる!」

大ちゃん「ボタンいじいじしなくていいよ!」

髙木くん「違う!ほんとに!行かされないために、『うわっ楽しそう!』ってわざと言ってたんだよ俺!」

知念くん「いやー、これ今度(髙木くんロケ)あるぞ!」

★感想
いやー、終始笑いっぱなしでした(笑)!
3人ともナイスリアクリョン!!!
山田くんは、不良漫画に憧れてるだけあって(?)、スタッフへの言葉遣いや態度が荒いのが気になっていたのですが、「お母さーん!!!」と叫ぶ姿を見ると、もはや壮大なフリにしか見えません…(笑)!
裕翔くんは、ほんとにずっと笑ってましたねー!恐さも若干楽しんでそうです(笑)!
伊野ちゃんは、特に山田くんに対して、優しいお兄ちゃんっぷりを発揮してて素敵でした♪
この3人、いい組み合わせですね~!
そして、墓穴を掘った髙木くん、次回はきっと強制参加…(笑)!

また今週続きを見れると思うと楽しみでたまりません♪無事に録画できます様に!!