すきなもの。

Hey!Say!JUMPに日々幸せをもらっている私の、備忘録的な日記です。

続・愛すべきビビり三銃士。【いたジャン2/24②】

そして、いよいよ伊野ちゃんの挑む横綱
四次元コースターの「ええじゃないか」です!
コース上の回転や捻りだけでなく、座席自体も回転するという凄いコースター…!

山田くん、あまりの恐ろしさに舌打ち(笑)!

裕翔くん「これ横綱だわ、確かに」

スタッフさん「伊野尾さん、もしかしてビビってはるんですか?」

伊野ちゃん「(口パクで「ビビってる」)…ビビってるよ(笑)!」

「ええじゃないか」という名前を聞いて、

伊野ちゃん「何がだよ!」

裕翔くん「全然良くない!」

ちなみにええじゃないかには普段はカメラを載せることは出来ないのですが、今回は番組の為に特別に許可を取り、載せられることになりました!

スタジオの大ちゃん「えー凄いじゃん!」

裕翔くんと山田くんは拍手!

裕翔くん「普段載せられないんだよ!この番組のた
めに許可取ってくれたんだよ!」

伊野ちゃん「何でそんな許可取ったの…?」

伊野ちゃん…気持ちは分かるよ(笑)!

担当者の方「ナガシマさんに負けたくないので!」

スタッフさん「皆さんちょっと誤解されてるかもしれませんけど、元々視聴者の方の依頼で日本一怖い絶叫マシンを決めてくれって話…さっきから無理やり乗せられてる感を三銃士は出してくるから…」

3人「いやいやいや!」

山田くん「無理やりだろ!」

裕翔「無理やりじゃん!だって何でこの3人選んだのって話じゃん!あのね、得意なやつはいくらでもいるんだよ!」

伊野ちゃん「あのね、『適材適所』って言葉知ってる?」

…ある意味適材適所ですけどね(笑)!

スタッフさん「誰が得意なんですか?」

3人「知念、大ちゃん、圭人とかも好きじゃない?」

山田くん「3人いた!ほらね!」

スタッフさん「スケジュールがなかった…」

裕翔くん「えっ、いや圭人とか絶対オフだから!」

知念くん「毎回あるんだよ(このくだり)(笑)」

山田くん「正月からあいつ12日間連続で休みだった!これ冗談じゃない、マジなんだ!」

圭人くんのスケジュール把握してる山田くん、ほんとに仲いいですね~(笑)♪

山田くん「まぁでもね」

伊野ちゃん「分かったよー」

山田くん「横綱だから」

裕翔くん「そう」

山田くん「頑張って、これはもうほんとに」

そして敬礼!

裕翔くん「いってこい!」

ここで再び流れるアルマゲドン(笑)!

伊野ちゃん「いくよ!」

裕翔くん「隊長いってらっしゃい!」

山田くん「いってらっしゃい!」

伊野ちゃん「行けばいいんだろ!」

山田くん「横綱倒してこい!」

乗る前から抱擁です(笑)!
裕翔くんによしよしされる伊野ちゃん(笑)!

さぁ、乗り込みます!

伊野ちゃん「あー、怖え」

ええじゃないかでは安全のために靴を脱ぐのですが、それが一層怖さを引き立てます…!

スタッフさん「写真スポットもあるんですって、伊野尾さん」

伊野ちゃん「多分余裕ないよ、写真はもう。ごめんけど。」

スタッフさん「でも、写真に写ると、存在感たるや…」

伊野ちゃん「まぁね、半端ないだろうね!」

こんな時でも伊野ちゃんは伊野ちゃん(笑)!
いってらっしゃい(笑)!

後ろ向きのスタートに、

伊野ちゃん「こっち向きかよ~!こっち向きなの?うぉう、もうこえーじゃんもうこえーよこれ!」

そしてスタート直後から仰向きにされます!
足だけ映る伊野ちゃん(笑)。

山田くん「今伊野ちゃんどんな顔してんだろ?」

裕翔くん「どんな顔してるかな?」

その頃の伊野ちゃんはというと、

伊野ちゃん「自分に負けない。自分に負けない。超たっけーぞこれ。…負けた、負けた今!」
負けるの早っ(笑)!!!

でもスペースショットの時とは違い、絶叫はばっちりです!
伊野ちゃん「速いぞこれ、うわぁ~!」

散々弄ばれて(笑)終了です!

伊野ちゃん「こっち向き(うつぶせ)で終わり?あー、凄いね、これ。…世界ってこうやって広がってるんだね。」

光くん「どういうこと(笑)?!」

恐怖の余り、謎のコメントを残した伊野ちゃんですが(笑)、ふらふらしながらも無事の帰還です。

裕翔くん「おいで」⬅めっちゃ優しい声

山田くん「おかえり」⬅めっちゃ優しい声

裕翔「もうすごいよ!」

山田くん「どした?」

伊野ちゃん「気づかされた…」

山田くん「何を?」

伊野ちゃん「2本の足で歩くことの大切さ!」

伊野ちゃん(笑)!!なんだそれ(笑)!!

伊野ちゃん「あえてよかった…」

無事の抱擁です(笑)!

ちなみに写真は目を瞑ってました…(笑)!
伊野ちゃんはとりあえず、ええじゃないかには2度と乗りたくないそうです!
担当者さんへのお礼も気持ちがこもってません(笑)!

そして協議の結果、日本一怖いのは「ええじゃないか」に決定しました!

山田くん「なにも良くない♪」

山田くん(笑)!
尚、「見てるだけでも怖かった」というのが勝因とのことです♪

これで帰るだけのはずが、またバスにドッキリがしかけられ、やはり盛大にビビる3人…(笑)!

裕翔「マジないよほんとに!これ(剣)で一突きだからね、悪いけど!」

~スタジオトーク~

大ちゃん「なるほど~!」

山田くん「話し合った結果ああいう風になったけど、どれも正直やっぱ怖いよ!一番を決めるのは酷だと思う!」

大ちゃん「いや、でも、マジでこの3人が絶叫してる姿ほんとにおもしろかった!どうだったの?ええじゃないか」

伊野ちゃん「見た?こうやって(⬅指で動きを再現)回されてんだよ、あれ、だめだよね、普通に考えて!」

光くん「やっぱでもほら、建築勉強してるからには凄いでしょ、ああいう構造は」

伊野ちゃん「うっせぇバーカ!」

裕翔くん「やめて(笑)!口悪くなってるよ(笑)!」

光くん「絶叫マシン乗ると口悪くなるの(笑)?」

光くん「でもさ、ええじゃないかに決まったけど、これさ、ええじゃないか、伊野ちゃんしか乗ってない訳じゃん。他の2人乗ってないから、これが一番って決める意味が分からないんだよね。6個とも…」

山田くん「(食い気味に)お前うっせーんだよ!」

キレる山田くんを抑える伊野ちゃんと裕翔くん(笑)。

伊野ちゃん「もうちょっと聞かせてあげて(笑)!」

光くん「6個とも3人で乗らないと決められないよね?」

薮くん「ね!調査になってないよ!」

ここで「ね?」「ね!」と言い合うやぶひかがかわいすぎて、思わずリピートしました(笑)!!

山田くん「もういいんだよ!三重から山梨遠いんだよ!」

伊野ちゃん「マジ遠いかんね!三重行くまでも遠いんだよ!」

知念くん「(スタッフさんに)圭人をね、そろそろ、あの、ロケに出してください!!(圭人くんに)ちゃんとお願いしたら?ロケ行きたいって」

この、圭人くんに対するお兄ちゃん的な知念くんが凄く好きです(笑)!

圭人くん「Please …(手を合わせて照れ笑い)」

大ちゃん「それじゃ来ないぜ(笑)!」

伊野ちゃん「そこだよロケ呼ばれないの!」

★感想
引き続き笑わせていただきましたー!
でも、私の中での一番は、スパーランドのスチールドラゴンですね!それくらい、山田くんの「お母さーん!!!」の衝撃は凄かったです(笑)!
私も絶叫マシンはまるっきりダメなので、嫌な気持ちはものすごくよく分かるのですが、3人の反応を見るのはとっても面白かったです(笑)♪

そして、分かってはいましたが、グループ内で仕事量にはまだまだ差があるんですね~;
ワイプの圭人くん、凄く笑ってたけど、きっと悔しいだろうなぁ…;でも、やっぱりリアクションも経験ないとなかなか難しいと思うので、2016年はとりあえず頑張ってロケに行きましょう(笑)!!

前回は大ちゃん、今回は光くんが、スタジオトークを盛り上げてましたね!やっぱりヒルナンデス組はフリートークでもいい仕事しますね!
やっぱりスタジオトークが盛り上がると、この回楽しかったなーという印象で終わるので、今後もスタジオトークも盛り上がるといいなぁと思いました!