読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

すきなもの。

Hey!Say!JUMPに日々幸せをもらっている私の、備忘録的な日記です。

溢れ出す「わちゃわちゃ感」。【ベイジャン4/1①】

サンカットのCM見ました~♪♪♪
9人とも、なんて爽やかで可愛いんだ…!!!!
「髙木くんのダンスがかわいい」っていうのがYahoo!ニュースになってて笑いました(笑)!

ソフティモの時もそうだったのですが、普段自分が使っているものをJUMPがCMしてると凄くテンション上がりますね~♪
よし、今年もサンカット買うぞ(笑)!!

さて、先週金曜のベイジャンが凄く楽しかったので、記録に残したいと思います♪
文字に起こしたら結構な分量だったので、前後編にしたいと思います!とりあえず今日は前半!
この日はベイジャン2周年記念でした!

~オープニング~

大ちゃん&髙木くん「こんばんしゃくっ♪」

大ちゃん「Hey!Say!JUMPの有岡大貴です!」

髙木くん「髙木雄也です!」

大ちゃん「JUMP da ベイベー!、略してベイジャンのお時間でーす」

大ちゃん「いやぁ4月になりましたよ!」

髙木くん「4月だねぇ…、早、早っ!早くねぇ?あっという間だよ」

大ちゃん「俺もびっくりしちゃって!カレンダー見ててさー、あれ?!って、もう4月かよ!っていう」

髙木くん「もう4月かぁ…あっという間だね、ほんとに」

大ちゃん「つい最近、3月入った、もう3月入ったんだ、って思ってたのに、あっという間に3月が過ぎて」

髙木くん「もう4月入っちゃった!」

大ちゃん「ねー!」

大ちゃん「いや、まぁね、2014年の4月4日にスタートしたこのベイジャンですけども、まぁこの4月でですね、ベイジャン2周年を迎えることができました!」

髙木くん「やったぁー!」

大ちゃん「ありがとうごさいます!」

髙木くん「ありがと~、皆さんのおかげでーす!ありがとー(笑)!はは、みんなが聴いてくれるから(笑)!」

大ちゃん「さぁ、という訳でですね、実は何と、このベイジャン2周年をお祝いして、ある方からお祝いのメッセージが届いているらしいんですけども」

髙木くん「誰だ?」

大ちゃん「いや、僕たちも知らないんです、全く」

髙木くん「えっ誰だろう?」

大ちゃん「いや誰だろう?」

髙木くん「まっすー?」

大ちゃん「まぁ、まっすーかな!」

髙木くん「まっすーじゃないの?」

大ちゃん「この番組に所縁のあるね、人っていったら、まぁ、まっすーぐらいじゃないですか?」

髙木くん「まっすー以外思いつかないんだけどなぁ」

大ちゃん「まぁね、唯一ゲストで出てくれたまっすー」

髙木くん「うん」

大ちゃん「なのかなー?じゃあちょっと聴いてみる?」

髙木くん「誰だろうなぁ?じゃあ聴いてみよう!」

大ちゃん「聴いてみますか!それでは聴いていただきましょう!どうぞ!」

??「ベイジャンをお聴きの皆さん、こんばんは!(⬅いい声)」

大ちゃん「誰?」

??「有岡くん、髙木くん(大ちゃん「誰…?」)、ベイジャン2周年、おめでとうございます。…知念侑李ですっ♪」

大ちゃん「知念?!」

髙木くん「あっ、知念?!」

知念くん「2人は昔からね、(大ちゃん「あら」)ラジオをやりたいと言っていまして(髙木くん「はい」)、念願叶ってのレギュラーラジオですね!(髙木くん「はい、そうです」)」

知念くん「え~、もう2年ですか~。(髙木くん「2年です!」)2年経ったのに、知念は1回も呼ばれていません!(大ちゃん&髙木くん「いやいやいやいや(笑)」)
いつか、ゲストで行きたいなぁという風に思ってるんですけども(髙木くん「来てほしいね」)、行ってもいいですか~?お2人、どうですか?」

大ちゃん「…いいともっ!」

髙木くん「それを堂々と言うあなたがすごい(笑)」

知念くん「いいですか~?いいですね~?いいですよね~?じゃあ、行かせていただきまーす!」

大ちゃん&髙木くん「え~~~~~~~っっっ!?」

大ちゃん「ええ~っ(笑)?!ちょっと待った!!ええっ?!待って待って待って、ちょっと待って、ごめんね、ちょっと今聴いてる人ワケわかんないと思うけど」

髙木くん「えっ、何?何?何?何?何?」

大ちゃん「どうぞどうぞ、えっ?!何?何?」

知念くん「2周年おめでとー!」

大ちゃん「ありがとう!!」

髙木くん「ありがとう!」

大ちゃん「え、待って、どういうこと?!今、電話?」

髙木くん「えっ、な、な、何今の!」

知念くん「ケーキも♪」

大ちゃん「えっ、あっケーキ!ありがとう!」

知念くん「はい」「どうぞ~♪」

髙木くん「2周年のケーキ!いただきましたよ!」

知念くん「どうですか~?」

大ちゃん「待って!ちょっ、待って、知念、何でカメラ回してんの(笑)」

髙木くん「何でカメラ回してんの(笑)!プライベートでしょ、完全に(笑)」

大ちゃん「お前、それ外部に出さないだろ、それ(笑)」

知念くん「プライベートのやつをねー、あのね、家でね」

大ちゃん「まぁ最近ね、ハマってるもんね!」

髙木くん「知念現場で撮ってるもんな!」

大ちゃん「ビデオハマってるから。まずじゃあちょっと、ヘッドホンつけて!待って、突然の事過ぎて、わけわかんない」

髙木くん「えっ、な、何なの?」

大ちゃん「えっ、待って、整理しよ!えっ、今のさ、メッセージは?」

知念くん「メッセージ、今、電話してたの、そこで」

大ちゃん「電話?」

知念くん「そう」

髙木くん「あ、電話なんだ!えっ、電話繋がんの、これ!ねっ!」

大ちゃん「電話?!いや何か、電話っぽいって思ったんだよ、声の感じが!」

髙木くん「なんかね、声質がちょっとね」

大ちゃん「うん。えー、じゃあちょっと何、え、知念このままいいの?ゲストに出ちゃって」

知念くん「せっかくなんでね、最後までいようかなと思って」

大ちゃん&髙木くん「おう!いようよ、いようよ!やろう、やろう!」

大ちゃん「何?何?じゃあこのまま進行しちゃいますよ?じゃあ、ゲスト?(知念くん「はい!」)知念です!」

知念くん「どーもー、知念でーす!」

大ちゃん「いやー、何?何?」

髙木くん「あ、JUMP初じゃない?」

知念くん「初登場ですよ!」

髙木くん「JUMP初だね!」

大ちゃん「JUMP初だよ!」

知念くん「そっかそっか、JUMPはまだ誰も来てなかったんですね?」

大ちゃん「誰も来てない!まっすーが来ただけ!」

知念くん「はああ…」

大ちゃん「何だよ!じゃあいいですか?このまま進行しちゃいますよ!知念、ありがとうございます、じゃあ最後まで楽しんでいってください!」

知念くん「はぁーい!」

大ちゃん「じゃあそれではね(笑)、まずはベイジャン今夜の1曲目、聴いていただきたいと思います!Hey!Say!JUMPで『walk 』」

~walk ~

髙木くん「お送りしたのは、Hey!Say!JUMPで『walk 』でした」

~ジングル~
大ちゃん「…これエンディングだ、ちょっと待って(笑)」

髙木くん「へっへっへっ(笑)!何で(笑)、何で(笑)、何で(笑)」

知念くん「ちょっと待って、もうちょっと長くやってよ(笑)!せっかく来たから!」

大ちゃん「ごめんなさい、ごめんなさいね、何かおかしいなと思った(笑)、ごめんね(笑)、今から、」

知念くん「5分で終わっちゃうよ!」

大ちゃん「ごめんごめんごめん(笑)、はい、すみません(笑)、(知念くん「もっと長くやってよ、びっくりした~」)ごめんね(笑)、さぁ、bayFMからお送りしている今夜のJUMP da ベイベーは、こちらのコーナーに行く前に…、ちょっと1回話したいと思います(笑)!」

髙木くん「うんうん(笑)」

大ちゃん「いやー、ね、ごめん(笑)、ちょっと今僕も動揺して、間違えてエンディングにいこうとしてたけれども(笑)」

知念くん「せっかく来たのに(笑)!」

髙木くん「動揺半端ないね(笑)!」

大ちゃん「いやー、ちょっとさー、さっきのさー、メッセージもそうだけどさ、俺、しゃべってたじゃない?(髙木くん「はいはい」)あの、「いいともー!」なんて言ってたじゃない?(知念くん「うん」)それに対してのレスポンスがすげーうまくいってるなって思ったんだよね」

髙木くん「あ、きれいだなー、って?」

大ちゃん「うん、「いいともー!」って言ったら、「じゃあそれでは…」みたいな感じだったからさ(知念くん「ああー」)、俺すげータイミングいいじゃん、って(髙木くん「いいよね!いいよね!っつって(笑)」)。実際に喋ってるみたいだなーって思ってたら、まさか実際に喋ってたとはね」

知念くん「実際に喋ってんだけど、こっちはね、ちょっと、その録音したテープを意識してやってたのよ」

髙木くん「あー」

大ちゃん「そうなんだね!」

知念くん「ちょっとだからそれでバレないかなって思ってたら」

大ちゃん「いやー、びっくりしたよー」

髙木くん「びっくりしたね、ホントに」

知念くん「いやー、でもめっちゃ緊張したんだからね(笑)!」

髙木くん「緊張してたんだ(笑)!」

知念くん「緊張しちゃった(笑)」

大ちゃん「いやぁ、まあ、あんなおっきなね、ケーキまで…、ありがとうございます!」

髙木くん「ありがたいね、嬉しい!ありがとうございます!」

知念くん「良かった良かった」

大ちゃん「じゃあね、引き続き、知念も一緒に楽しんでいただければと思います!」

知念くん「お願い致します♪」

大ちゃん「さあ、という訳でですね、今週はこちらのコーナーをお届けしたいと思います!『初心者クイズ』!!」

知念くん「おおー!」

大ちゃん「さぁ、という訳でですね、今週もリスナーの皆さんからたくさんクイズが届いています!
早速ですね、じゃあ知念にも参加していただいて。じゃあ最初のクイズ、じゃ髙木から出題宜しくお願い致します」

知念くん「簡単なの?」

大ちゃん「簡単簡単、初心者クイズだから」

髙木くん「ラジオネーム春るん、るんからです」

知念くん「るんが多めだね」

髙木くん「えー、問題!今年流行ると言われている、ド派手な柄物を全身に取り入れるファッションを何ファッションと言うでしょうか?」

大ちゃん「あぁ~、何だっけ!知ってるわー」

知念くん「わかった、わかった」

大ちゃん「えっ、わかった?」

知念くん「わかったよ!」

大ちゃん「それホントのやつ?」

知念くん「僕はホントのやつだと思う」

大ちゃん「何だっけー?」

髙木くん「トラッション!」

♪ブー♪

大ちゃん「何?トラッションって(笑)」

髙木くん「いや、トラ柄ってなんか…(笑)」

知念くん「僕多分わかっちゃったから、いいよ、2人先言って」

髙木くん「トラッション!トラッション!…違うね(笑)」

大ちゃん「えっと、何だっけ、ガチャガチャなやつでしょ、言ったら。柄と柄を合わせるみたいな」

知念くん「そうそうそうそう」

大ちゃん「何だっけ?」

髙木くん「よく知ってんね!さすがだよ!」

大ちゃん「いや知ってる知ってる」

髙木くん「チェックチェック(笑)!」

♪ブー♪

大ちゃん「ガーリーオンミックス!」

♪ブー♪

知念くん「これねー、多分ですね、(髙木くん「知念知ってんの(笑)?」大ちゃん「ホントわかんの?」)
これ先輩ですよね?」

大ちゃん「ええ?ちょっと待ってちょっと待って、先輩ってどういうこと?先輩?先輩??」

知念くん「先輩ですよ!」

大ちゃん「えぇ?何先輩って」

知念くん「いいですか、答えて」

大ちゃん「じゃあいいよいいよ、はい」

知念くん「『タッキー』ファッション!」

♪ピンポンピンポン♪

大ちゃん&髙木くん「ええーっ」

大ちゃん「全然聞いたことなかったわ!」

髙木くん「タッキーファッション!」

知念くん「ありがとうございます♪」

大ちゃん「初めて聞いたわ!」

髙木くん「あ、答え、『タッキーファッション』。解説。一見ガチャガチャしてて、ちょいダサな感じがオシャレなんだそうです!」

大ちゃん「何で知ってるの?知念」

髙木くん「知念がまさかファッションを(笑)」

知念くん「まぁ僕ファッションの最先端いってるから」

大ちゃん「いやいや疎いでしょ(笑)!あなたは(笑)」

知念くん「いやいやいや(笑)」

大ちゃん「あなたファッション疎いでしょーが!」

知念くん「最先端いってるわ(笑)!」

大ちゃん「でも今日オシャレね」

髙木くん「今日オシャレだよね」

大ちゃん「俺初めて見た」

髙木くん「俺も入ってきたときオシャレだなって思った」

知念くん「そうだよ!お祝いだからね!」

大ちゃん「あ、正装(笑)?ちゃんと正装?正装ルック?」

知念くん「ちゃんとオシャレにね!」

髙木くん「ええ~、タッキーファッションって言うんだ」

大ちゃん「へぇー、初めて聞いた!じゃあ次の問題いきましょう」

髙木くん「何だっけ、って言ってたじゃん(笑)!」

大ちゃん「全然知らなかった」

髙木くん「知ってる感じ出してたじゃん(笑)!」

大ちゃん「そう、ガチャガチャのね、あのファッションが流行ってるって言うのは知ってたの。だから耳にしてるかなーって思ってたんだけど、『タッキーファッション』初めて聞きました」

大ちゃん「はい、じゃあ続いていきましょう、ラジオネーム、花粉で目がかゆいさん」

髙木くん「おー、頑張れ(笑)」

大ちゃん「早速ですが問題です!私が住む、神奈川県緑区にある、とある町の山には、大きな素敵なオブジェがあります。それは中央自動車道からも見る事ができるくらい大きなものです。一体それは何でしょう?…俺これ知ってるわ。」

髙木くん「えっ」

大ちゃん「俺見に行きたいと思ってた、これ。」

髙木くん「えっ、知ってんの?」

知念くん「有名なんだ」

大ちゃん「有名!」

知念くん「えっ、どこにあんの?神奈川県緑区?」

髙木くん「緑区?」

大ちゃん「あっ、俺は、神奈川県じゃない、あのー、何か山梨の方かなって思ってた。実際見たことがなかったから」

知念くん「なんだったら雄也知っててもいいと思うんだよね」

大ちゃん「そうだよ、中央道しょっちゅうブイブイ言わせてるっしょ」

髙木くん「そうだね、ブイブイ言わせてんだけどね(笑)!神奈川だし」

大ちゃん「多分知ってるこれ」

知念くん「オブジェでしょ?」

大ちゃん「オブジェ。山でしょ?そう、山にね。これ、俺さー、見に行きたい。今、一番見に行きたいものかも。時間があったら、ぷらりと行きたい。」

髙木くん「えー」

知念くん「ホントに?全然思いつかないんだけど」

大ちゃん「いや言って、言ってごらん」

髙木くん「何?何?何だっけ、緑が…」

大ちゃん「もう問題が頭入ってないじゃないの、髙木(笑)。だから、えー、まぁ緑区ですね、…(髙木くんのために問題を繰り返す)」

髙木くん「ほぉー」

知念くん「あ、分かった、僕、今までちょっと場所勘違いしてたんだけど」

大ちゃん「うん」

知念くん「東京タワー!」

♪ブー♪

大ちゃん「渾身のボケです、これ(笑)」

知念くん「大きいって言うから」

髙木くん「知念、知念、これあんまボケなくてもいいんだよ(笑)、好きにやって」

知念くん「全っ然わかんないから」

大ちゃん「いや、いいんですよ(笑)?」

知念くん「わかんないんだもん!」

大ちゃん「じゃあ髙木も、知念の今の答えをちゃんと踏まえた上で、答えてください」

知念くん「大きいオブジェだって!」

髙木くん「何だろう?何だろうな?えー、神奈川でしょ?緑区緑区ね…え、(知念くん「スカイツリー(笑)?スカイツリー(笑)?(⬅小声)」…えー(笑)、スカイツリー(笑)!」

♪ブー♪

大ちゃん「いや、ねぇだろ(笑)!東京タワーの後にスカイツリーはねぇだろ、髙木(笑)!だめだよ、ねぇ?セオリーがなってないよね?」

知念くん「もう、もういいよ、もう大ちゃん、答え分かってるなら言っちゃってよ」

大ちゃん「これあれですよ、これ、なんかさぁ、山のラブレターみたいなやつじゃない?」

♪ピンポンピンポン♪

大ちゃん「ね!では解説」

髙木くん「えっ?山のラブレターって何?」

知念くん「何それ?何それ?」

大ちゃん「えー、その町には、緑のラブレターというオブジェが山にあります。あたかも、山がラブレターを持っているかのようなオブジェです。(髙木くん「うそー?!」)今までは閉じたままのラブレターでしたが、現在は26年ぶりにラブレターが開封されています。中央道からも見えるので、機会があれば是非見てみてください」

髙木くん「えっ、ってかそんな昔からあるの?」

大ちゃん「そう、みたいよ」

大ちゃん「っていうか何、今まで閉じたままだったの?閉じたまんまって何?どういうこと?」

知念くん「何か手紙が届いてて」

大ちゃん「開くの?」

髙木くん「今開いてんの?!」

大ちゃん「開閉すんの?これ」

知念くん「すーごい、開いたんだよ!」

髙木くん「妄想だけが膨らむわ(笑)、ねぇ」

大ちゃん「実際に見に行ってください(笑)」

髙木くん「気になるわ~」

大ちゃん「凄いんだよ、これ。凄いらしいんだよ、ほんとに」

知念くん「気になるねー」

髙木くん「気になるわー、マジで」

大ちゃん「手紙がね」

髙木くん「中央道だよね?行ってみます!」

大ちゃん「じゃあ是非。俺も気になってるの、これ。ホント気になってて、最近。最近知ったの、これ」

★ここまでの感想★
髙木くんと大ちゃんの驚き&動揺っぷりがほんとにかわいくて、そして知念くんが来てくれたことが凄く嬉しそうなのも微笑ましくて、にやにやしながら聴いてました(笑)!
知念くんのビデオは、この間薮くんと買いにいったやつですね♪現場に持って行ってるんですね!か、かわいい…!!

「お送りしたのは、Hey!Say!JUMPで『walk 』でした」って言う髙木くんがめちゃめちゃかっこよくて、「ありがと~、皆さんのおかげでーす!ありがとー(笑)!」と同一人物だと思えないくらいでした(笑)!ちなみに「ありがと~…」はGENKINGさんみたいなテンションです(笑)!

この3人の組み合わせ、みんな程よくボケて、程よくツッコんで、たくさん笑ってて、凄くいいバランスですね!
大ちゃんと髙木くんの、知念くんへのお兄ちゃん感が素敵でした♪
普段のまったり癒し系のベイジャンが、知念くんの参加でわちゃわちゃ感でいっぱいになってて、聴いててほんとに楽しいです!

後半もクイズが続きます♪