すきなもの。

Hey!Say!JUMPに日々幸せをもらっている私の、備忘録的な日記です。

引き続き、溢れ出す「わちゃわちゃ感」。【ベイジャン4/1②】

ということで、引き続きベイジャンの文字起こしです♪



髙木くん「次いきます?読む?」

知念くん「いいの?読んでいいの?」

大ちゃん「だめだよ、答え読んじゃ(笑)」

髙木くん「答え見ちゃだめだよ(笑)」

知念くん「じゃあいきますねー?こちらはラジオネームぽこさんからですね。少し前に教えてもらった事をクイズにしてみました。えーっと、『そのようであるならば』という言葉は、日本人が頻繁に使う別のある言葉の語源となっています。さてそれは何でしょうか?」

髙木くん「ん?意味がわからない」

問題を繰り返す大ちゃん。

知念くん「そのようであるならば」

大ちゃん「んんっ?」

知念くん「ヒントがあるみたいなんで(大ちゃん「ヒントいっちゃうか?」)…まだ聞かない?(大ちゃん「ヒントいっちゃお!」)いっちゃいますか」

髙木くん「ごめん、まったく意味がわからない、問題の(笑)」

知念くん「ヒントは、『挨拶』です」

髙木くん「おはよう、とかでしょ?」

知念くん「おはよう、こんにちは、こんばんは…」

大ちゃん「ごきげんようとか!」

知念くん「挨拶です!」

髙木くん「そのようであるならば…挨拶か」

大ちゃん「そのようであるならば」

知念くん「そのようであるならば」

大ちゃん「挨拶?!」

大ちゃん&知念くん「そのようであるならば(高速)!」

大ちゃん「あっ、分かった(笑)!(知念くん「あっ」)、分かったでしょ(笑)」

大ちゃん「一緒に答える?そのようであるならば!いくよー、せーの」

知念くん「さらば!」
大ちゃん「さようなら!」

髙木くん「あれ(笑)」

知念くん「あー、やばーい!やばーい!やばーい!」

髙木くん「一人ずつ言って(笑)」

知念くん「全然違った(笑)!」

知念くん「僕は『さらば』」

大ちゃん「じゃあ俺は、有岡は『さようなら』」

♪ピンポンピンポン♪

知念くん「有岡くんが正解だって!」

大ちゃん「俺正解?『さようなら』ね」

知念くん「『さようなら』ですね、答えは。えー、『そのようであるならば』を言い換えると、『左様であるならば』。(大ちゃん「あー、なるほど!」)それが短縮され、『さようならば』となり、『さようなら』となったそうです。
左様であるならば、その事実を受けとめ、前へ進んでいこうという日本人の素直さと、前に進む強さを表した表現だと言われています。
普段何気なく使っている言葉ですが、意味を知ると、深い言葉なんだなあと思いました。大ちゃん、雄也くん、分かりましたか?、ということですね」

大ちゃん「なるほどー、勉強になりましたね!」

髙木くん「これガチで勉強になるやつだね(笑)」

大ちゃん「たまにねぇ、やっぱりね、ためになるやつがあるのよ」

知念くん「今度去り際の時に「そうであるならばっ!」って言うね」

大ちゃん「そうね、さよならの代わりにね!オシャレだよね!通の使い方」

髙木くん「それでもいいんだもんね!」

大ちゃん「いいじゃないすか。さあ、まだありますね。髙木くんお願いします」

髙木くん「ラジオネームれいさんからのクイズです!えー、信号機が赤に変わるときから、反対側の信号が青になるまでの時間は、何秒でしょう?三択です。」

大ちゃん「あ、なるほどね!」

知念くん「OKOK !」

髙木くん「はい、①2秒、②3秒、③4秒。これ言いづれぇわ(笑)!一個ずつ数字が(笑)、①、2秒、②、3秒(笑)」

大ちゃん「ちょっとややこしいね、はい(笑)」

髙木くん「さぁ、三択だよ」

大ちゃん「俺これよく俺さ、赤信号変わってから青になるのをさ、指でこうやって(パチンと指を鳴らす)合わせたりしない?」

髙木くん「あー、やるやるやる!」

知念くん「じゃあ。じゃあ、その」

髙木くん「子供とかびっくりするんだよね(笑)!」

大ちゃん「自分が…」

知念くん「変えたように」

大ちゃん「そう」

知念くん「魔法使いみたいに」

大ちゃん「そう、俺が魔法使いで、信号変えましたよ、みたいな(笑)」

知念くん「それをいつもやってるんだ」

大ちゃん「やってるから多分何となく感覚わかる」

知念くん「じゃあじゃあ、わかるんじゃない?」

大ちゃん「わかるわかる俺はわかるよ、いいよ」

知念くん「じゃあ僕も僕も、じゃあ答え決まった。雄也も決まった?」

髙木くん「俺も決まった」

知念くん「じゃあ3人で一斉で、1、2、3…」

大ちゃん「いっせーのせ、で言うか」

知念くん「それとも秒で言う?どっちが分かりやすい?」

髙木くん「秒で言う?」

大ちゃん「秒で言おう!」

髙木くん「どっち(笑)?」

大ちゃん「秒で言おう」

知念くん「秒で」

大ちゃん「はい」

3人「せーの」

大ちゃん「4秒!」
知念くん「4秒!」
髙木くん「3秒!」

髙木くん「えっ?」

大ちゃん「おっ、4秒?知念」

知念くん「4秒」

大ちゃん「あっ、じゃあ、有岡&知念4秒、髙木3秒です!」

髙木くん「3秒。俺は3秒です」

知念くん「さぁどちらが正解か。はたまた正解がいないのか?」

髙木くん「じゃあ答え行きますよー!正解は、①の2秒です(笑)」

知念くん・大ちゃん「ええ~?!」

大ちゃん「えー、嘘だよ!」

知念くん「違う違う、待って待って、僕たちのカウントでいくとさ、『1、2、3、はい』じゃん」

大ちゃん「そう」

髙木くん「おー」

知念くん「だから4秒だと思ってたの。4カウントで4秒だと思ってたの」

大ちゃん&髙木くん「あー!」

知念くん「だから0.5秒で数えてたってことでしょ?1を」

髙木くん「そういうことだね!」

大ちゃん「数え方がね!だから速いんだね!」

知念くん「1、2(ゆっくり)、ってことなんだね」

大ちゃん「俺1、2、3、4(速い)って、感じなのね」

髙木くん「それくらいだわ、確かに」

大ちゃん「あー、これダンスしてる人ならではのあるあるだわー!」

知念くん「うわ、カウントね!」

髙木くん「なるほどね!」

髙木くん「私はいつも信号を渡る時、この事を思い出し、心の中で数えてます。すると、誰よりも早く渡ることができ、小さな優越感を得ています。雄也くん・大ちゃんも、急いでいたりする時は、これを思い出してみてください。」

大ちゃん「分かりました~、ありがとうございます!」

知念くん「知念くんも思い出すよ♪」

髙木くん「ふふふ(笑)、知念もいるからね」

大ちゃん「知らないから(笑)。まさか知念がやってくれると思ってないからね」

知念くん「ゲストだからね。サプライズゲスト」

大ちゃん「じゃあラストのクイズですね」

知念くん「もう最後ですか?寂しくなりますね」

大ちゃん「はい、じゃあいきますよ?ラジオネーム、ほのかさん。先日のいただきハイジャンプで、有岡くんがちくわぶとちくわは同類と思ってたというのを見て、ふと違う物で疑問に思ったことがあったので、クイズにしてみました。
問題。ピーナッツと落花生の違いは何でしょうか?ヒントなしで考えてみてください」

髙木くん「えー?一緒じゃないの?

大ちゃん「いやー、まあまあ」

髙木くん「まぁ千葉県民は知らないとヤバイよね(笑)」

知念くん「生産量がね、No.1だから」

大ちゃん「まぁ僕は千葉県民(笑)、すみませんね(笑)、いやこれはもうボーナス問題ですよ」

髙木くん「知ってます?」

大ちゃん「もちろん!」

髙木くん「あっ、わかったわ、俺」

大ちゃん「分かった?」

髙木くん「俺、どうやら普通にわかったかも」

知念くん「僕もなんとなく、そう、わかっちゃったかもしれない。これでハズレだったら恥ずかしい(笑)」

大ちゃん「じゃあどうぞどうぞ、答えちゃって。いいよ、じゃあ。神奈川県民と静岡県民。」

髙木くん「ピーナッツと落花生でしょ?ピーナッツが、あの~、焼いてる方?」

大ちゃん「ほう」

知念くん「で?」

髙木くん「落花生が、蒸してる方」

知念くん「調理の違い、ということですね」

大ちゃん「どうですか?」

髙木くん「調理の違い、焼きと蒸し。違うか」

♪ブー♪

大ちゃん「違います、甘いな!それじゃもう千葉県民に鼻で笑われるよ!」

髙木くん「これベイジャン、千葉ラジオ(笑)!やばい、聞いてる人みんな鼻で笑ってる、今(笑)」

大ちゃん「もう、bayFMに鼻で笑われてるよ?フンってなってるよ(笑)。「これだから神奈川は」って思われてるよ(笑)」

知念くん「聴いてる人はみんなわかってるんだ」

大ちゃん「もちろんですよ。じゃあ知念さん、どうぞ」

知念くん「いや、だから、そのー、落花生っていうのが元なんじゃないかなって思ってて。まぁあの引っこ抜いた時にでてくる殻みたいのがついてるのを落花生って言って、殻をとって、(大ちゃん「はあはあはあ」)なんつうの?よく見るピーナッツ、(大ちゃん「はいはいはい」)あの形になってるやつをピーナッツっていうんじゃないかな、っていう風に思います」

大ちゃん「へぇー、なるほど!判定は?」

♪ピンポンピンポン♪

大ちゃん「正解!」

知念くん「よっしゃー!」

髙木くん「ちょっと待って、(大ちゃん)絶対知らない(笑)」

大ちゃん「いやいやいやいや、今俺全く同じような答えだよ?いやいやいやいや、俺もそう思って」

髙木くん「絶対(笑)」

大ちゃん「いやいやいやいや」

髙木くん「有岡くん、絶対知らなかった(笑)!」

大ちゃん「何でだよ(笑)!」

髙木くん「マジ知らなかった、今(笑)!」

大ちゃん「いやいやいやいや!絶対そうだと思った」

髙木くん「知らない顔してたもん(笑)!俺にはわかるこれ、もう(笑)」

大ちゃん「一言一句同じだった!知念と」

髙木くん「うそつけ(笑)」

大ちゃん「ホントに」

知念くん「大丈夫?」

大ちゃん「あのねぇ、答える間まで一緒だったよ」

髙木くん「嘘だよ、絶対分かってない(笑)」

大ちゃん「全く一緒。さすが知念。ようこそ。これでもう千葉県民に受け入れられるよ」

知念くん「千葉県民に」

大ちゃん「もう堂々と千葉県入っていいよ」

知念くん「千葉県民の好感度上がった?」

大ちゃん「うん、もう年末の歌番組の時とかもう、堂々と幕張来ていいから」

知念くん「OK!良かったー」

大ちゃん「大丈夫」

髙木くん「うわー、卑怯だわー」

大ちゃん「ありがとう、さすが知念だわ」

髙木くん「大人って卑怯だね(笑)♪」

大ちゃん「さあさあさあ(笑)、という訳でてすねー、今回はここまでということで。このようにまだまだ皆さんからのクイズ募集しています。クイズの問題と、答えを必ず書いて、『初心者クイズ』のメールフォームまで送ってください」

知念くん「それではここで1曲聞いたいただきましょう、Hey!Say!JUMPで『ウィークエンダー』」

ウィークエンダー

知念くん「お送りしたのはHey!Say!JUMPで『ウィークエンダー』でした」

~ジングル~

大ちゃん「Hey!Say!JUMPの有岡大貴と」

髙木くん「髙木雄也がお届けしました」

大ちゃん「JUMP da ベイベー、略してベイジャン、さぁ、そろそろね、お別れの時間となっちゃいましたけども、今日は」

髙木くん「あっという間ですね!」

大ちゃん「ね。メンバーの知念が、ベイジャン2周年のお祝いってことで駆けつけてくれましたけども」

知念くん「改めまして2周年おめでとうございます」

大ちゃん・髙木くん「ありがとうございます」

大ちゃん「いや、だってスタジオゲスト、まっすー以来。そしてメンバー初ですからね」

髙木くん「うん」

知念くん「おおー」

髙木くん「何?なんかコンスタントにパンパン来てるね(笑)」

大ちゃん「ねぇ、何かまっすーのゲストからそんなに開いてないから」

髙木くん「開いてないよね」

知念くん「そうなんだ」

大ちゃんま「そう、まっすーは100回記念で来てくれたの」

知念くん「ほう。じゃあ何か記念がある度にね、誰かが来てくれるってことですよね」

大ちゃん「ありがたいよね」

髙木くん「ありがたい。嬉しい」

大ちゃん「どうだった?知念。初めて」

知念くん「いやいや、もうめちゃくちゃ楽しかった」

髙木くん「楽しかった?」←凄く嬉しそう(笑)

知念くん「何かこう、人のラジオに行くってのが、ゲストで出るっていうのが初めてだったから」

大ちゃん「あっ、そうか」

知念くん「そうそうそうそうそう。ちょっと緊張したんだけどね、初めは(笑)」

大ちゃん「正直緊張したでしょ?お便り読む時、ちょっと手震えてたもんね」

知念くん「緊張した(笑)」

髙木くん「はっはっはっはっ(笑)!最初の頃、俺らも震えてたじゃん、ずっとこうやって(笑)」

大ちゃん「まあね(笑)。はいはい」

知念くん「いい機会でした!」

大ちゃん「いやぁまたね、是非遊びにきてください!いつでもね、いつでも、いつでも来ていいから」

髙木くん「そうだね、いつでも来て!」

知念くん「分かりました。また遊びに来ますね」

大ちゃん「あの、アポなしで全然来ていただいていいんで」

知念くん「じゃあいっちゃお!」

髙木くん「はい、来てください、お願いします」

大ちゃん「はい、いつでも全然来てください」

大ちゃん「はい、という訳でですね、僕たちHey!Say!JUMPの今後のお知らせですけども、5月の11日にですね、あのー、Hey!Say!JUMP、NEWSシングル、コーセーコスメポート、サンカットのCMソングとなっておりますね、『真剣SUNSHINE』という、『真剣SUNSHINE』と書いて『マジサンシャイン 』」

知念くん「おおー」

大ちゃん「発売となりますので」

髙木くん「キラキラした曲ですよー!」

大ちゃん「これはね、ホント夏にぴったりのね、あの、ワイワイ、盛り上がれる曲になってるんじゃないかなー」

知念くん「そうですねー!」

大ちゃん「ホントもう、ド直球サマーラブソング、ですよ」

髙木くん「直球、何?サマーラブソングですか」

大ちゃん「ド直球」

知念くん「ド直球ですか」

大ちゃん「いいねー、こう、踊りたくなるようなお祭りソングに仕上がりました」

知念くん「うん」

髙木くん「あはははは(笑)、読んでんな~(笑)!読んでんだろ(笑)」

大ちゃん「いやいや(笑)、もう青空の下、恋にはしゃぐ男の子のね、気持ちを詰め込んだようなね、曲になってますけども」

髙木くん「完璧ですね(笑)」

大ちゃん「こちらの方もね、もういろいろと、あのー、カップリングの方もいろいろ、バラエティ豊富」

知念くん「そうですね」

大ちゃん「初回限定盤1にはね、Hey!Say!知念の、Hey!Say!7の」

知念くん「Hey!Say!知念?」

髙木くん「Hey!Say!知念(笑)?!」

知念くん「Hey!Say!知念、新しいグループが出来ましたけども(笑)」

髙木くん「俺はそれ、存じ上げてないわ(笑)」

大ちゃん「『パーリーモンスター』、これどんな曲ですか、パーリーモンスター」

知念くん「もう、『モンスターがパーリーパーリー』ですよ」

大ちゃん「おおー、俺もまだ聴いたことないな」

髙木くん「聴いてないよ、俺ら(笑)」

大ちゃん「パーリーモンスター、知らないね」

知念くん「まぁ、あのホントにね、買って…いただいて…(笑)」

大ちゃん「はい(笑)。そして初回限定盤2の方にはですね、僕たちHey!Say!BESTの『Speed It Up』」

知念くん「スティービー・ワンダー?」

大ちゃん「スティービー・ワンダーじゃない、『Speed It Up』」

髙木くん「いやぁ、これもすごい曲だよね」

大ちゃん「ね、なんかかっこいい」

知念くん「何か勢いがありそうな感じがしますね」

大ちゃん「そう、勢いあります。ホントに、スピード感溢れる、あの、エッジの効いたね、曲になってますんで」

大ちゃん「さぁ(笑)、通常盤には『We are 男の子!』という、テレビ東京系のリトルトーキョーライフのエンディングテーマ。『真剣SUNSHINE』はですね、このラジオでも、ちょっと上のお許しが出たらすぐ流そうと思うので」

髙木くん「すぐ流しましょうよ」

大ちゃん「はい。まだね、ちょっと流せないんだけど。流せる状況になったらすぐ流しますんで」

知念くん「楽しみ~」

髙木くん「楽しみに待っててね、みんな」

知念くん「上様の許しが」

大ちゃん「上様のね(笑)、はい、楽しみにしていてください」

髙木くん「待っててください」

大ちゃん「という訳で、JUMP da ベイベー、お相手はHey!Say!JUMPの有岡大貴と!」

髙木くん「髙木雄也と!」

知念くん「知念侑李でした♪」

大ちゃん「3年目に突入したベイジャン、これからも宜しくお願いします!では、リスナーの皆さん」

3人「おやすみなさい!」

★感想
「Hey!Say!知念」がじわじわ来ます…(笑)!
大ちゃんは相変わらず面白い(笑)!そして何だかんだ、髙木くんには全部お見通しってところがほっこりしますね♪
そんな髙木くんはずっと笑ってましたね!あまりにも楽しそうで、聴いてる私も嬉しくなってしまいました♪
そして知念くんはクールにちょいちょいボケを入れてきますね…(笑)!知念くん、何気にクイズの正解率トップ!そして緊張してても噛んだりせず、しっかりこなすところがさすが知念くんって感じです♪
また近々ゲストに来て欲しいですね!他のメンバーも是非…♪

さて、本当に間抜けな話なのですが、先週の土曜、電車でこのベイジャンを聴き直していたら、夢中になりすぎて、網棚に荷物を忘れて電車を降りてしまいました…;
駅員さんの神対応もあり、荷物は無事見つかりましたが、こんなことは初めてで、浮かれ過ぎないように気をつけなきゃなと猛省しました…;
皆さんは私の様なことはないと思いますが、面白過ぎたり好き過ぎたりするものを電車で観たり聴いたりする際は、夢中になりすぎないようお気をつけくださいね~!!