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すきなもの。

Hey!Say!JUMPに日々幸せをもらっている私の、備忘録的な日記です。

悲しい気持ち。【らじらー・雑記】

らじらーをリアタイできなかったので、終わってから、 感想のTwitterを見て、番組中、Twitterが荒れていたことを知りました。

とても、悲しかったです。

今日はらじらーとデビュー日が奇跡的に重なった、直接いのひかに「おめでとう」を伝えることができる、貴重な機会だったのは分かります。
そして、それを伝えたいと思う気持ちも、よく分かります。

でも、ゲストの方がいる状況で、ホストの立場で、ゲストをそっちのけにして、自分達の事を嬉々として話すような、そんないのひかだと思いますか…?

いつもTwitterを見ながら番組を進めているいのひかが、今日だけ見てないわけないですよね…?

「おめでとう」のツイートを見てるということは、ゲストの方や番組への批判のツイートも見ているということに、なぜ考えが及ばないのでしょうか…?

そして、それをいのひかがどんな気持ちで見ていたか、想像することはできませんでしたか…?

らじらーは、ファンのためだけにやっているラジオではないんです。
個人的な感情でやっているわけじゃないです。
お仕事なんです。
触れたくても今は触れられないのかもしれない、って、思って欲しかったな、と思います。

JUMPの大切な日に、お祝いをしたいという気持ちはみんな一緒だと思います。

でも、その気持ちが行き過ぎて、誰かを傷つけたり、悲しませたり、嫌な気持ちにさせたりすることを、JUMPは誰一人望んでいないと思います。
むしろ、本末転倒。

大切なデビューの日に、こんな気持ちにはなりたくなかったです。
でも、人の振り見て我が振り直せ、ですね。
JUMPに恥ずかしくないファンでありたいな、と改めて思いました。

【追記】
同じように悲しさや怒りを表明しているファンや、きちんと反省してるファン、ゲストさんのTwitterにごめんなさいって書き込んでるファンが多いことは、救いであり、嬉しいことです。

でも、一度言った言葉は取り消すことができないので、やはり自分の発言には責任を持ちたいなと思います。