すきなもの。

Hey!Say!JUMPに日々幸せをもらっている私の、備忘録的な日記です。

頑張れJUMP。【雑記】

最近、JUMPのニュースを見かけると、ドキッとしてしまいます。
以前は、少しでも話題になると嬉しかったのに、今は、きっとコメント欄には批判ばかり書き込まれてるんだろうな、と思うから。

もちろん、自業自得な部分もあるのですが、何をやっても「ゴリ推し」と書かれ、ニュースの内容とは関係なく、中傷されて。
無責任な噂も、その真偽をきちんと確認することもしないまま、どんどん拡散されて。

もう、JUMPのことはほっといてくれないかな、とすら思うときがあります。
わざわざニュースにしないでくれ、って。

書かれているうちが華、というのは分かっています。それだけ注目を浴びているということだと思うし。
でも、辛いんですよね。
好きな人たちが批判されていることはもちろん、それが当のメンバーたちの耳に入っていない訳がないだろう、と思うと、更に。

大ちゃんは、10000字インタビューで、「ずっとアウェイだった」と言っていましたが、今もJUMPには結構そういう面があると思います。
特に、ネットの世界では。
そして、きっとこれからも、何か大きな変化がない限り、それは変わらないのかな、ともうっすら思っています。
気にしなければ良いのでしょうが、気にせずにはいられないほど、世間の目はJUMPに冷たい、と感じます。

まだ今年を振り返るのは少し早いですが、今年は飛躍の一方、ほろ苦い1年でした。
でも、だからこそ、年末年始に単独コンサートができるのは、すごく良いことだな、と思っていて。

この間、初参戦して改めて思ったのですが、コンサートって本当に、幸せな気持ちに溢れてますよね。

ファンはもちろん大好きな人たちに会えて幸せですけど、多分アーティスト側も、自分たちを好きな人たちに囲まれて、自分たちのパフォーマンスでこんなにたくさんの人が喜んでくれて、笑顔になってくれるんだ、って、自信になるだろうなって思いました。

特に私が参戦したときは、時間帯と日程のこともあり、家族連れが多かったので、こんなにたくさんの年代の人に愛されてることが分かって、JUMPもきっと嬉しいだろうなぁ、と思いました。

だから、今年の終わりと、来年の初めをそういう気持ちで迎えられることが、きっと来年からもJUMPが頑張れる、凄く大きな力になるだろうな、って思うんです。

もし行けるのなら、「大好きだよ」ってこと、「9人がいてくれて幸せだよ」ってこと、そして、「来年も応援するよ」ってことを、それこそうちわに書いて伝えたいところなのですが、残念ながら、9か月のお腹を抱えては行けません。
その分、メンバーと参戦される皆さんが、たっっっっくさんの幸せと愛で溢れた年末年始を過ごされることを、心から祈っています。むしろ、念を送るくらいの勢いで(笑)。
きっと、祈らなくてもそうなるでしょうけどね♪

VS嵐で、木村多江さんが知念くんのことを、「普段は大人しいけど、ファンの前ではすごく調子イイ人になる(笑)。」と言ってくださってましたが、私はそれがすごく嬉しくて。
ファンの存在が、知念くんの自信になってる、ってことだから。

知念くんは、10000字インタビューでも、
「どんな失敗しても、ファンの方が見守っていてくれる。だから、どんなこともチャレンジできるし、どんな不安な状況でも楽しくやってこれたんだなって思います。ファンの人に甘えちゃいけないんですけどね。でも、ちょっと甘えちゃってるかも(笑)。」
と言っていました。
それを読んだ時のことを思い出しました。
その時も、とても嬉しかったことも。

ファンクラブの動画を観たら、やっぱりこの9人が好きだなぁという気持ちが溢れたので、土曜出勤の昼休みに長々と書いてしまいました(笑)。

頑張れ、JUMP。
ファンがついてるよ。

新曲関連のテレビラッシュ、楽しみです♪

そして、最後になりますが、鳥取地震で被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。
どうか、これ以上の被害がありませんように。